はるのうみ なつのそら
数年前から念仏のように「やらなくてはやらなくては」と唱えていた部屋の片付けにやっと着手しました。焦らず諦めず続ける予定・・・。ちょっと挫折気味かも。
迷い
膨大な量のバッグを、まずは、3種類に分類することにした。
1.自分のところに残しておくもの。
2.処分するもの。
3.実家に持ち帰るもの。
処分するものを決めるのが結構大変なんだなあ。

こういうのは良いんだよね。表面が劣化してしまっているから、処分決定。

長らく通勤バッグとして愛用していたものたち。
結構迷ったのだが、もう、持ち手のところがボロボロになっていたり、表面に沢山キズがついてしまっているので、この機会に処分することに決めた。わたしは多分、鞄の中に物を詰め込みすぎるのだろう。すぐバッグが駄目になってしまう。

夏に使っていた布製のバッグ。これも表面が傷ついてしまっているので処分しよう。


この二つは冠婚葬祭用だなあ。妹の部屋のクローゼットにしまおう。

ああ、オーストリッチのバッグ・・・・・。
これは、母が購入してくれたんだよねー。頼んじゃないが。(←罰当たり)
わたしにはちょっと渋すぎることもあり、未だ一度も使用したことがない。
うう〜ん、これも妹の部屋のクローゼット行きだなあ。。。。

あああー、そうだ、こういうバッグも持っていたんだ。
懐かしい〜〜。1990年代のかほりがする〜〜。
これも母が買ってくれたんだ。で、高校生くらいの頃、愛用していた記憶があるぞ。
うーむ。これは、黙って捨てたりしたら、母が烈火の如く怒りそうだ。
よし、年末年始に帰省にする際、持って帰ろう。

うわ・・・・これは・・・・・どーしよ〜〜〜。
もう、ほんとーうにボロボロなんだけど、捨てたくない。ジーンズでもフォーマルでも合う使い勝手の良さで、大好きなんだ。でも、手入れしようとクリーム塗ったら、なーんかおかしなことになってしまったのだった・・・・・・。バッグの修理屋さんみたいなところに持っていけば、何とかしてもらえるかなあ。
捨てるべきか、捨てざるべきか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・保留決定。
テーマ : 片付け・収納・お掃除 - ジャンル : ライフ
OH!NO!
ここ・・・・とは机の脇、本棚との間のスペースである。

↑
ここ。
このせっまい隙間に押し込まれているのは、バッグである。それも大量の。
このバッグをどかさないと、机の脇の引き出しや、本棚に手が届かない。そうなったら、机の上のものが仕舞えないんである。
そっかあ。なるほどね!さすがわたしの本能。そこを見抜いていたか。
・・・・・・・って、本能に頼るほどの判断でもない気がするけど。
自分で自分にツッコミを入れて寂しくなったところで、まずは順当にバッグを全部出してみることに。

・・・・・・・・・・・ノォォォォォッ!!
ベッドの上に広げてみたのだが、あまりの量の多さにデジカメ画面に収まりきらず。
因みに、仕舞いきれずにいるバッグがこれだけあるということであって、持っているバッグは、これが全てではない。ちゃんと仕舞ってあるバッグは別にあるのだ!!(「のだ!!」なんて偉そうに宣言している場合じゃない)
あああああ!
もう一生バッグ買うな、わたしッ!!!
自分自身に対してこみ上げてくる怒りをとめることが出来ない。。。。。

↑
ここ。
このせっまい隙間に押し込まれているのは、バッグである。それも大量の。
このバッグをどかさないと、机の脇の引き出しや、本棚に手が届かない。そうなったら、机の上のものが仕舞えないんである。
そっかあ。なるほどね!さすがわたしの本能。そこを見抜いていたか。
・・・・・・・って、本能に頼るほどの判断でもない気がするけど。
自分で自分にツッコミを入れて寂しくなったところで、まずは順当にバッグを全部出してみることに。

・・・・・・・・・・・ノォォォォォッ!!
ベッドの上に広げてみたのだが、あまりの量の多さにデジカメ画面に収まりきらず。
因みに、仕舞いきれずにいるバッグがこれだけあるということであって、持っているバッグは、これが全てではない。ちゃんと仕舞ってあるバッグは別にあるのだ!!(「のだ!!」なんて偉そうに宣言している場合じゃない)
あああああ!
もう一生バッグ買うな、わたしッ!!!
自分自身に対してこみ上げてくる怒りをとめることが出来ない。。。。。
テーマ : 片付け・収納・お掃除 - ジャンル : ライフ
見つけた
前回の記事で、「自分の部屋の洋服も一緒に見直さないと駄目だ」と悟ったわたくし。それじゃあ、洋服だけでなく、自室全体も片付けちゃう?と、魔が差した。
が。
自室に入った途端、やる気喪失。

わたしの部屋は狭い。広さは4畳くらいのはずだ。
このマンションに引っ越してきたときはまだ学生だったため、」机が必要だった。部屋を悠々と占拠する、おそらく1畳くらいあるんじゃないかとゆーでっかい机は、学生時代には、資料を存分に広げることができ、レポートや論文を書くのに大いに役立った。
しかし、社会人になってからは、いつの間にやら、物置き場と化してしまったのだ。
などと暢気に解説を加えている場合じゃない。
物に埋もれたPCを救い出さねば。・・・・・・・よくこのスペースでパソコンいじくってたな、と自分で自分に感心しちゃうけど。
早速取り掛かろうとしたその時、脳裏に疑問がよぎった。
机本体に取り掛かる前にやっておいた方が良いところがあるんじゃなくって?
??????
あったっけ、そんなところ?
でも、こーゆー疑問は、本能に拠るところのものだから、従った方が良いのは、経験からよ〜く分かっている。
いざとなったら、理性より野性の方がいつでも正しいのだもの、わたしの場合。
ええと、どこだ?ドコ?何処?

・・・・・・・・・・・ここか。
が。
自室に入った途端、やる気喪失。

わたしの部屋は狭い。広さは4畳くらいのはずだ。
このマンションに引っ越してきたときはまだ学生だったため、」机が必要だった。部屋を悠々と占拠する、おそらく1畳くらいあるんじゃないかとゆーでっかい机は、学生時代には、資料を存分に広げることができ、レポートや論文を書くのに大いに役立った。
しかし、社会人になってからは、いつの間にやら、物置き場と化してしまったのだ。
などと暢気に解説を加えている場合じゃない。
物に埋もれたPCを救い出さねば。・・・・・・・よくこのスペースでパソコンいじくってたな、と自分で自分に感心しちゃうけど。
早速取り掛かろうとしたその時、脳裏に疑問がよぎった。
机本体に取り掛かる前にやっておいた方が良いところがあるんじゃなくって?
??????
あったっけ、そんなところ?
でも、こーゆー疑問は、本能に拠るところのものだから、従った方が良いのは、経験からよ〜く分かっている。
いざとなったら、理性より野性の方がいつでも正しいのだもの、わたしの場合。
ええと、どこだ?ドコ?何処?

・・・・・・・・・・・ここか。
テーマ : 片付け・収納・お掃除 - ジャンル : ライフ
| HOME |


